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阿吽
「阿吽」最新号
我流『年来稽古条々』(23)
『邯鄲』を勤めて 小書「傘之出」の演出と展開
異次元への飛翔
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演能レポート
『采女』小波之伝の新演出
友枝昭世の会『求塚』の地謡を勤めて ―― 間語りから見えた男達の思い ――
『邯鄲』を勤めて 小書「傘之出」の演出と展開
『三輪』における小書「神遊」の効果
『盛久』と観世音信仰
『満仲』の地謡を勤めて
『翁』付『弓八幡』を勤めて
『蝉丸』について
『千寿』について
『江口』は普賢菩薩の心
『黒塚』の白頭について
『井筒』について 女能の名曲の魅力
『枕慈童』について
『青野守』 青をめぐる演出考
『木賊』について -親子の愛情と反発-
『項羽』を演じて
松風の恋慕と狂乱
観世座の『小原御幸』 法皇の重要性
『望月』の地謡
『花月』について 強制された少年のその後
『小鍛冶』白頭と『卒都婆小町』の地謡を勤めて
能楽座新潟公演『楊貴妃』を終えて
『鬼界島』を演じて
『砧』について 研究公演の新工夫の成果を再演
『半蔀』「立花供養」について
貴重な大槻自主公演
祝言の能『田村』について
『八島』の修羅道について
『野守』を舞って
『鵺』に託した世阿弥の思い
『鳥追船』を謡い思うこと ー左近の尉の我慢ー
『楊貴妃』を演じて ー会者定離の響きー
『采女−佐々浪之伝』の新工夫
頼政の男気
『弱法師』俊徳丸の孤独と闇
『烏頭』 ー殺生の業についてー
能楽鑑賞教室の『黒塚』を演じて
『梅枝』と『富士太鼓』の比較、そして「富士殺害事件の真相」
『翁付高砂』について
『鉄輪』の女の恨みと未練
不朽の名作『隅田川』
『絵馬』女体の力神を演じて
『松風』のシテツレを演じて
『野宮』での心の作業
『竹生島』で脇能の妙を楽しむ
『橋弁慶』について
吉野山にくり広げられる『国栖』の世界
『殺生石』「女体」にカケリを入れる
粟谷菊生と観世栄夫氏の『小原御幸』
『女郎花』にみる男の一途
刺激的な会となった「大槻文蔵の会」
『石橋』の連獅子を舞う
『富士太鼓』の小書「狂乱之楽」を見直す
『海人』の後場の存在価値
一期一会の舞台となった『鞍馬天狗』白頭
『経政』「烏手」を演じて
『玉葛』の漠としたわかりにくさとは?
『葵上』の謡の奥深さ
『班女』を演じて夢幻能へ
『黒塚』の鬼女をどう表現するか
神となった光源氏 −−− 『須磨源氏』を演じて
船弁慶の義経はやはり子方
野田神社の能舞台で歴史を感じつつ 『小鍛冶』を演じて
『歌占』の難解さにひたる
『頼政』の鬱屈と爆発 小劇場にて
子方を通しての『望月』
『殺生石』「白頭」のあり方について
『安宅』を演じて− 能の表現と芝居との境界線 −
『清経』の音取を演じて
能『大江山』の酒呑童子について
絃上について
『羽衣』の「霞留」演出で発見したこと
『柏崎』における重層性
「砧」を演じて─演出方法を考察する─
興行を請け負う立場になって
ロンギの部屋
研究公演つれづれ(その13)
ダンサー&振付師(作家)の余越保子さんと語る
研究公演つれづれ(その5)
対談 禅宗などから 松下宗柏氏との対談 その1
研究公演つれづれ(その6)
野村四郎氏と『卒都婆小町』を語る(H17/4/3掲載)
対談 禅宗などから 松下宗柏氏との対談 その2
研究公演つれづれ(その7)
『半蔀』「立花供養」を語る1(H16/10/13掲載)
対談 禅宗などから 松下宗柏氏との対談 その3
研究公演つれづれ(その八)
『半蔀』「立花供養」を語る2
対談 禅宗などから 松下宗柏氏との対談 その4
研究公演つれづれ(その九)
『半蔀』「立花供養」を語る3
対談 禅宗などから 松下宗柏氏との対談 その5
研究公演つれづれ(その十)
春の粟谷能の会を終えて(平成16年)
厳島神社/桃花祭の御神能
研究公演つれづれ(その十一)
『采女−佐々浪之伝』を語る
研究公演つれづれ(その1)
創作能『月見』に取り組む
能夫の『芭蕉』について語る
研究公演つれづれ(その二)
『卒都婆小町』について
研究公演つれづれ(その三)
面打師・岩崎久人さん、石原良子さんと
研究公演つれづれ(その四)
粟谷菊生の蔵
景清を舞うにあたって
さて行李(コーリ)よ!
「上野東照宮新年謡初め」の思い出
阪大喜多会誌「邯鄲」に寄稿
地謡について
粟谷菊生氏が語る、次男・菊生
大鼓について
今にも通じる父娘の情『景清』
太鼓について
うれし恥ずかし『弱法師』
小鼓について
百八十年ぶりの『伯母捨』
能は笛で始まり笛で終わる
阪大、東大で教える 「植林が大事」
父 益二郎のこと
吉右衛門に刺激された『鬼界島』
銕之亟さんを偲ぶ
桜
キャディあがりのプロ
能楽座パンフ「菊生さんを偲んで」
粟谷菊生は古今亭志ん生
孫、尚生の初シテ『猩々』
阪大機関誌「邯鄲」への寄稿
切戸口
早装束
阪大機関誌「邯鄲」への寄稿 平成19年度
ラジオ放送の収録体験
我流「花鏡」
能に於ける場面転換
阪大機関誌「邯鄲」への寄稿 平成20年度
酒田の写真家・土門 拳
我流「花鏡」
桜について
「荻原達子さんを偲んで」への寄稿 平成19年夏
『正尊』について
これからの流儀の発展を考えて
能でのスピード表現
お勧めの書籍 その2
阪大機関誌「邯鄲」への寄稿 平成16年度
能の世界のスピード感と時間の流れ
私と高知城
素謡のあじわい
左と右
百済観音像の魅力
珍しい『調伏曽我』
懐かしい食堂車
お勧めの書籍、その1
貴重な大槻自主公演
『野守』を舞って
喜多流の謡 3
満開の桜
芭蕉の葉
噴水と滝
喜多流の謡2
我流「花鏡」
湯谷の手紙
子方のギャラ
喜多流の謡1
我流「花鏡」
千手観音
阪大機関誌「邯鄲」への寄稿 平成18年度
録音スタジオ
我流「花鏡」
第18話 素謡の作法
第17話 修羅物
第16話 道成寺の鐘
第15話 型付
第14話 『国栖』の船
第13話 作り物
第12話 呼掛について
第11話 シテ方の後見
第10話 鏡の間
第9話 覚え方
第8話 女袴
第7話 披く
第6話 揚幕(あげまく)
第5話 橋掛り(はしがかり)
第4話 謡の調子
第3話 扇の持ち方
第2話 座順の今昔
第1話 切戸(きりど)を開ける
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